CB1100RのRCMではラストシリアルを予感させるマシン
拘りのノンカウル仕様で製作された17インチシャシーのZ1‐R
妥協なきパーツメーカー選択とカラーコーディネートに拘ったZ‐1
コミックスをモチーフに所有されていたZ2をフルカスタマイズ
各所に個性を取り入れた拘りのスポーツパッケージ New TYPE-R
二台同時進行で製作された内の一台、17インチシャシーのMK‐Ⅱ
二台同時進行で製作された内の一台、17インチシャシーのZ1‐R
部品調達難易度が高いCB900-Fをベース車にRCMとして新生
RCMでは希少系機種となるZRX1200をオーダーメイドで仕立てる
3台目のRCMは、現代版18インチシャシー仕様のZ‐1